日々のつぶやき

あおり運転はいけないよ~

令和元年あおり運転で一躍有名になった容疑者います
実際この事件からあおり運転の怖さを改めて理解することが出来ました。

 

高速道路で車から降りてきてなおかつ殴り掛かるって
ほんとやばいにもほどがある

 

僕は運がいいのか、これが当たり前なのかわかりませんが
今まで一度もあおり運転はされて事がないです
だからこのようなニュースを見ると
いずれ自分も同じような目に合うのではないか不安になったりします

 

実際僕は本当に地方の田舎町ですし
人口が少ないためいかれたヤバい人も少ない気がします、

 

しかしこれを機に、自動車運転において事故以外にも気を付けなければいけないとことを改めて学びました

 

どのような対策をすればいいのか

実際にあおり運転に合わないためにはどのような対策が必要なのか

追い越し車線に長くいないこと

いろんなあおり運転の被害にあっている動画をニュースで見るんですが
追い越し車線で少しゆっくりしすぎじゃないかなと感じました

 

確かに追い越し車線だからと言って法定速度を超えることはダメなことなんですが
あおり運転をしてくるような奴には法定速度なんて関係ありません。
追い越し車線に長くいられるとイライラさせる可能性もあります

 

だから追い越し車線に入った時は速やかに追い越す車だけ追い越して
後ろにもっとスピードを出したそうな車がいたら
先に行かせてあげましょう

 

ドライブレコーダーをつける

あおり運転や事故、当て逃げなどどんな場面でも
ドライブレコーダーがついてると間違いなく役立ちます

 

実際にドライブレコーダーがついていると
万が一事故にあった時なんかは
どんな事故だったのかを言葉よりも明確に示すことができるため
非常に必要性が高いと思います

 

今回のあおり運転の事件もドライブレコーダーが
容疑者の手掛かりになりました。

 

他にも運転中思わぬアクシデントに見舞われることもあるかもしれません。
だからドライブレコーダー関して車に乗っているすべての人がつけるべきだと思います

もはや法制化しても良いレベル!

 

クラクションはできるだけ鳴らさない

次にクラクションはできるだけ鳴らさないように気を付けましょう
クラクションは危険を知らせるために確かに必要なモノなんですが
些細なことで鳴らすとトラブルの引き金になりかねません。
実際にクラクションから殺人事件につながった事例もあるくらいです

 

だからできるだけクラクションを使わなくていいようにしましょう
相手からしてくるような場合はとりあえず道を譲り穏便に済ませることが大切です
挑発に乗ることが一番ダメです。
相手の思うツボ!

 

僕はクラクションを鳴らしたことはないですが
たまにされることがあります
「別に今しなくてもよかったでしょ」
というタイミングでしてくる場合もありました

 

僕も少し嫌な気分になりました。
だから些細なことならクラクションはひかえるべきです

 

非常事態を怖がりすぎる必要はない

あおり運転、事故、当て逃げどれも怖いです
しかしだからと言って車を運転することに対して
怖がりすぎる必要はありません。

 

しっかり安全確認をして安全に走行すれば普通に事故は起きませんし
あおり運転に出くわすことも、本当に低い確率です

 

もし出くわしたとしてもドライブレコーダーなどの準備があれば大丈夫です
あおり運転をされたら、挑発には乗らず軽くスルーしましょう
後はドライブレコーダーがすべてをものがったくれます

 

だからこれからも皆さん安心して運転してください

そしてこれから先あおり運転がなくなることを祈ります!(^^)!

それではバーイ(‘ω’)ノ